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YOU AND ME

Folks enjoying Zhang Zhaohui’s interactive public art installation ‘You & Me’ set up in the famous 798 Art District in Beijing China. The body shaped metal frames are adult sized with small rocks sitting at the bases to allow for easy access into the cutouts. 

*photo #2 AP Photo/Lee Jin-man 

image

ここに

それを

貼るなw

(via petapeta)

製薬会社というのは、要するに会社であって、利益を上げることがその存在目的だということです。要するに、利益が上がれば良い。まあ、それ以外の社会的、倫理的意義を掲げる経営者もいないことはないですけれど。そういう意味では、唐突な例ですが、ラーメン屋と一緒です。まずいラーメンを出しても、客がどんどん来て儲かるなら、普通、ラーメン屋は高額の投資をして、上手いラーメンをつくろうとはしません。でも、それでは、隣の來来軒に客を取られるので、仕方なく、美味いダシをとるべく、店主は特別な鶏がらの調達に奔走するわけです。

製薬会社だって、ぜんぜん効かない薬もどんどん承認されて、飛ぶように売れるのであれば、わざわざ研究開発などをしません。でも、それでは、競争に生き残れないので、「仕方なく」研究開発をするのです。世の中にはいろいろな産業がありますが、売り上げの15-20%までを研究開発に投資すると言うような、キチガイじみた開発競争をしている業界はちょっと思いつきません。そして、その製薬会社が、研究開発の際のよりどころにしているのが、いわゆる西欧流のサイエンスであるのは、偶然ではありません。それが、もっとも投資効率がよいから頼りにしているだけです。ほかに、もっと安上がりの薬を作るための良い指針があるなら、世界中に無数にある製薬会社の切れ者たちが、それに目をつけないわけはありません。私などからみると、もう信じられないくらい優秀かつ勤勉な、ビジネスマンサイエンティストが、鵜の目鷹の目で、新しいアプローチを模索しています。そして、実際にそういう探索は常に行われています。以前に、仕事でイタリアの天然物抽出の会社をたずねたことがありますが、そこの研究所には、インディアナジョーンズも真っ青と言うような、奇怪な植物・動物の干物が、山積みにされていました。製薬会社のトップ(少なくとも株主)も、別に主義主張としてサイエンスをやっているのではありません。どんな不思議な水でも、虫でも、草でも、護摩でも、本当に効くなら、なんとしてでも他人より早く開発のパイプラインに載せて、特許をおさえてしまいたいと、思っています。

溺れる者はわらをも掴む。人間は弱いものですから、がんがこの世から一掃されるまで、がんに効く健康食品代替療法の宣伝が新聞雑誌から姿を消すことはないと思います。それを反証するように、すでに西欧医学によって、ほぼ駆逐されてしまった、あるいは良い治療法の確立した病気、(結核とか、天然痘とか、胃潰瘍とか)に効くことを謳った健康食品代替療法にはお目にかかりません。ここには、非常に単純な市場原理が働いています。私は、健康食品代替療法の氾濫については、まあ、それはそれでいいのだと思っています。もし、そういう胡散臭いもののなかに、本当にがんの治療の主流となるような方法が潜んでいるなら、それは、近い将来、自然に医療の世界に市民権を獲得して、広く使われるようになるでしょう。なぜなら、上に書いたように、この世界の「何でもあり」の厳しい市場原理が、本当に売れる商品が小規模なネット販売などの世界に留まっていることを許さないだろうからです。

スティーブ・ジョブスと民間療法 - kuwachannの日記 - 食道癌治療・回復の記録 (via rpm99)

(via petapeta)

仮面ライダー鎧武おもしろすぎる。「悪い子になっちゃダメって言われる理由がわかるか?悪い子は、もっと悪い大人の餌食になるからだよ!」っていうやつすごかった。私がずっと息子に伝えたかったことを2行で! Twitter / emi0711 (via yorozuna)

(via mediapicnic)

以前読んだ記事に「ストレス耐性を見ようと圧迫面接したらネットに悪評を書かれた。今時の学生はどうかしてる」という人事担当者の嘆きが載っていた。
多分この担当者は生身の人間を相手にしている自覚は無くて、「鮮度を見ようとスイカを叩いてみたらスイカに殴り返された」くらいの感覚なんだと思う。
Twitter / tsukampo (via igi)

(via unchainedheart)

『やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ』
『話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず』
『やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず』 山本五十六

組織の上司に必用なのは結局これなのでしょうね。

Twitter / 1059kanri (via toronei)

(via unchainedheart)

社畜体操第一ぃ! 土日を大きく棒に振って休日出勤の運動!

Twitter / @cacao099 (via c610)

(via unchainedheart)

すなわち、数年前までは日本だけでなく欧米でも、「会社が生き残るには、従業員はがむしゃらに仕事してもらわないとしょせん無理な話」と考える経営者がほとんどだったのだ。

 いまだに「生産性と労働者の健康は相反するもの」という考えから脱することができないトップたちの中には、「何で最近のヤツラは仕事が多くなって、ウツだの何だのってなるのかね。普通は仕事がたくさんあるとうれしいんじゃないのかね」とか、「最近のヤツらは、ホントひ弱だね」などと平気で言ったりする人がいる。

社員も会社も不幸にする「生産性向上!」という呪文:日経ビジネスオンライン (via mcsgsym)

(Source: gkojax, via unchainedheart)